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    姫路市安富町安志の「おうちかふぇ・ギャラリー四季」で2日、加古川市米田町の寺坂留美子さん(49)によるパステルアート展が始まった。寺坂さんの教室生4人の作品と合わせ、約90点を展示している。28日まで…

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    パステルアートの作品展を開いた寺坂留美子さん=姫路市安富町安志、おうちかふぇ・ギャラリー四季_20180403

    障害のある人もない人も共に音楽を楽しみ、「心のバリアフリー」を目指す「兵庫・篠山とっておきの音楽祭」(神戸新聞社など後援)が21日、篠山城跡(篠山市北新町)周辺12会場で催される。今年は全国から過去最…

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    手話で「I love you」を表すチラシを持ち、音楽祭をPRする実行委のメンバー=篠山市北新町、篠山市役所_20180410_4

    兵庫県立歴史博物館で、兵庫県政150周年記念事業の特別企画展「線路はつづく―レールでたどる兵庫五国の鉄道史―」を開きます。  鉄道が日本で走り始めた明治初期には、鉄の生産体制がまだ整っておらず、レール…

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    手柄山付近を行く姫路モノレール=1966年頃、兵庫県立歴史博物館蔵(高橋秀吉コレクション)_20180401

    4月8日(日)に、西日本最大級・全長4㎞の桜並木「おの桜づつみ回廊」を歩く、「第12回桜づつみウオーク」を開催します。参加料は無料。 5種類の桜(江戸彼岸・大島・染井吉野・思川・八重紅枝垂)650本を…

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    第12回桜づつみウオーク_20180403

     縄文土器と比べると明るく褐色で、薄くて硬い―。歴史の教科書でもなじみ深い弥生土器に焦点を当てた展覧会「弥生の美―土器に宿る造形と意匠」が、篠山市今田町上立杭の兵庫陶芸美術館で開かれている。全国各地で…

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    朱色の顔料が塗られ、色彩鮮やかな弥生土器も並ぶ=兵庫陶芸美術館_20180313

    春からの新生活にぴったりなカップや皿など、5千~1万円相当の丹波焼をセットにした企画展示販売が、篠山市今田町上立杭の陶の郷「窯元横丁」で開かれている。  展示、販売されているのは約50点で、丹波立杭陶…

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    新生活の食卓を彩る器やカップがセットで並ぶ=陶の郷_20180316

    南あわじ市・福良港を発着する渦潮観光船「うずしおクルーズ」で鳴門海峡の渦潮と夕日のコラボレーションが人気を集めている。午後4時10分発の最終便でのみ楽しめる船上の大パノラマ。自然が織り成す二つの絶景を…

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    青と赤のコントラストが船体に反射する=福良港_20171221

    引き抜くと恐ろしい悲鳴を上げ、その悲鳴を聞いた人間は発狂して死んでしまう―という伝説のある植物「マンドラゴラ」が、南あわじ市八木養宜上の農業公園「淡路ファームパーク・イングランドの丘」で、つぼみを付け…

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    つぼみをつけたマンドラゴラの花。開花は珍しい=南あわじ市八木養宜上、淡路ファームパーク・イングランドの丘_20171226

    スイセンの群生地「灘黒岩水仙郷」(南あわじ市灘黒岩)が27日、今シーズンの営業を始めた。開花状況は良好で、来年1月上旬から中旬に見頃を迎えそうだ。今年は灘地区のマスコットパネルが新たに登場し、地域の若…

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    来園者に水仙の切り花を渡す水仙娘ら=南あわじ市灘黒岩、黒岩水仙郷_20171228

    春の淡路島内で色とりどりの風景を活写した「人・花フォトコンテスト」の入賞作品展が、南あわじ市八木養宜上の直売所施設「美菜恋来屋(みなこいこいや)」で開かれている。  島内の観光施設などで秋の草花を楽し…

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    色鮮やかな風景を切り取った「人・花フォトコンテスト」の入賞作品展=美菜恋来屋_20170920

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    「おでかけ兵庫」とは
    神戸新聞グループが持つ各メディアを通じ、ふるさと情報を発信することを目的に、兵庫県内の市・町などに呼びかけて発足した会員組織「神戸新聞フェロー」に登録する自治体・団体の観光・イベント情報サイトです。フェロー会員は、三宮駅前の商業施設「ミント神戸」に設置している大型LEDビジョンや神戸空港、さんちかのデジタルサイネージにも情報配信されます。フェロー制度に関するお問い合わせは、神戸新聞社デジタル事業局メディアプロモート室(E-mail:odekake@kobe-np.co.jp)